ユニバーサルコーポレーションよりお知らせ

  1. 首都圏既存戸建て価格、3ヵ月連続上昇

    株式会社東京カンテイは6日、2025年1月の主要都市圏別・中古(既存)木造一戸建て住宅平均価格動向を発表しました。敷地面積100~300平方メートル、最寄り駅からの所要時間が徒歩30分以内もしくはバス20分以内、木造で土地・建物共に所有権の物件が対象です。

  2. 24年の消費支出1.1%減、2年連続マイナス 12月2.7%増

    総務省が7日に発表した2024年の家計調査によりますと、2人以上世帯の消費支出は月平均で30万243円と物価変動の影響を除いた実質で前年比1.1%減少したようです。食料品などの物価上昇が消費の重荷となり、認証不正問題による出荷停止の影響で自動車購入が減り、2年連続で減少したとのことです。

  3. 年収350万円の不動産担保ローン

    お客さまよりよくいただくご質問の一つに、年収に関するものがございます。年収が300万円代や400万円代のお客さまの場合、年収が低いと不動産担保ローンを借りられないのではないかとご心配のご様子でした。弊社ではご融資の際の条件に、お客さまの年収に制限などは設けておりません。

  4. 年収350万円でも不動産担保ローンは借りれるのか?

    Q.年収が350万円でも不動産担保ローンの融資を受けることはできますか?A.可能です。お客さまお一人お一人に無理なくご利用いただける、最適なローンプランをご提案させていただきます。

  5. 23区オフィス空室率は2.6%と低下

    株式会社ザイマックス不動産総合研究所は5日、2025年1月の「オフィス空室マンスリーレポート」を発表しました。調査対象は、東京23区内の延床面積300坪以上のオフィスビルです。同月の東京23区のオフィス空室率は2.60%(前月比0.17ポイント低下)。

  6. 損保ジャパン、AIで代理店研修 出向者引き揚げに備え

    損害保険ジャパンは保険代理店向けに人工知能(AI)を使った研修プログラムを4月に導入するようです。動画視聴で研修したうえで実際の保険販売などの場面を想定した演技をしてもらい、AIが課題を分析するもようです。

  7. 新規事業の開業資金として借りる不動産担保ローン

    新規事業を始めるにあたって、開業資金や当座の運転資金は必須のものです。

  8. 会社を辞めても新規事業ローンを借りることはできるのか?

    Q.会社員を辞めて、新規に事業を始めたいと思っているのですが、不動産担保ローンの融資対象になりますか?A.ご融資の対象になります。金融機関によっては、新規開業のためのローンは借りるのが難しいこともありますが、弊社では不動産評価を主軸とした審査を行っておりますので開業資金のご融資も可能です。

  9. フラット35、最頻金利が2ヵ月ぶり上昇

    独立行政法人住宅金融支援機構は3日、取扱金融機関が提供する「フラット35」(買取型)の2025年2月の適用金利を発表しました。融資率9割以下・借入期間21年以上の金利は、年1.890%(前月比0.030%上昇)~3.570%(同変化なし)。

  10. あおぞら銀行が最終黒字、純損益162億円 4〜12月

    あおぞら銀行が3日に発表した2024年4〜12月期の連結決算は、純損益が162億円の黒字だったようです。前年同期は147億円の赤字に沈んだようですが、最終黒字に転換したようです。

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