ユニバーサルコーポレーションよりお知らせ

  1. 首都圏の新築戸建て価格、6ヵ月ぶりに下落

    不動産情報サービスのアットホーム株式会社は27日、同社ネットワークにおける2025年1月の首都圏新築戸建ておよび中古(既存)マンションの登録価格データを公表しました。

  2. あおぞら銀行とDBJ、ベンチャー投融資ファンド 50億円

    あおぞら銀行と日本政策投資銀行(DBJ)は28日にもベンチャーデットファンドを設立するもようです。ベンチャーデットは融資による借り入れと株式調達の中間に位置する資金調達手段を指すようです。あおぞら銀行とDBJが50億円出資して立ち上げ、将来は100億円への増額を検討するとのことです。

  3. 不動産評価に対する融資額について

    不動産担保ローンではご融資金額を決める際、担保不動産の評価額が審査の主軸となります。ご融資金額の相場としては不動産評価額の6割から7割程度ですが、金融機関によっても異なります。銀行などは不動産評価額の5割前後の融資となっており、金利が低い分、融資の掛け目も低めになっています。

  4. 不動産評価に対してどれくらい借りれるのか?

    Q.不動産担保ローンは、不動産評価に対してどれぐらい融資してもらえますか?A.金融機関によって異なりますが、相場としてはおよそ不動産評価額の6割~7割の金額でのご融資となります。弊社では通常7割を目安にご融資しておりますが、銀行などでは評価額の5割程度のことが多いようです。

  5. 分配金は1,982円/INV24年12月期

    インヴィンシブル投資法人(INV)は26日、2024年12月期決算(非連結)を発表しました。

  6. みずほ銀、定期預金1年物 0.125%から0.275%に上げ

    みずほ銀行と三井住友信託銀行は27日、定期預金の金利を引き上げると発表しました。みずほ銀行は1年物でこれまでの0.125%から0.275%に引き上げるようです。日本銀行の1月の追加利上げを受け、定期預金金利の水準を公表するのは3メガバンクで初めてです。

  7. 毎月の収入が安定してなくても対応できる不動産担保ローン

    先日あるお客さまより、『収入が時期によってばらつきがあり、毎月安定していないのですが、不動産担保ローンを借りれますか?』というご質問をいただきました。お客さまによっては、季節商品を扱われるなどの理由で時期によって収入や収益にバラつきがある方もいらっしゃいます。

  8. 月によって収入にばらつきがあっても不動産担保ローンを借りれるか?

    Q.収入が月によって違いますが、不動産担保ローンを借りることはできますか?A.可能です。年商や年収では問題がなくても、時期によって収入や収益にバラつきがある職業の方はたくさんいらっしゃることと思います。

  9. 賃貸M家賃、6エリアで全面積帯で前年同月を上回る

    不動産情報サービスのアットホーム株式会社は26日、不動産情報ネットワークにおける「全国主要都市の『賃貸マンション・アパート』募集家賃動向」(2025年1月)を発表しました。

  10. 芙蓉リース、物流機器会社を買収 政投銀と数百億円で

    芙蓉総合リースは26日、物流機器の販売、レンタル事業を手がけるワコーパレット(大阪市)を連結子会社化すると発表しました。芙蓉リースが発行済み株式の51%を、日本政策投資銀行(DBJ)が49%を取得するようです。芙蓉リースの出資額は数百億円規模とみられています。

GlobalSign SSL

SSL GMOグローバルサインのサイトシール
お客様のご入力された内容は、実用化最高レベルの暗号技術(SSL256ビット)によって暗号に変換された上で送信されます
ページ上部へ戻る