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住友生命保険、ソフトバンクなどが健康状態に連動した保険を開発

住友生命保険とソフトバンク、南アフリカの保険会社ディスカバリーが、契約者の健康状態や運動への取り組みによって保険料を割り引く保険商品の開発に向けて業務提携しました。日常生活上での歩数や運動、健康診断結果などを数値化して健康状態を5段階程度に分け、病気のリスクが最も低いと判定されると翌年から保険料が安くなる仕組みになっています。2018年中の販売が予定されているようです。

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