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  1. 首都圏既存M、修繕積立金+管理費は2万3,954円

    公益財団法人東日本不動産流通機構は25日、2022年度の「首都圏中古マンションの管理費・修繕積立金」に関する調査結果を公表しました。

  2. 北国FHD、岩手銀行などに出資 デジタルで広域連携へ

    北国銀行を傘下に持つ北国フィナンシャルホールディングス(FHD)が岩手銀行など複数の地方銀行に出資していることが26日にわかりました。傘下の投資子会社を通じて数パーセントの株式を取得したもようです。

  3. 老人ホームの入居費用として利用できる不動産担保ローン

    先日あるお客さまより、『老人ホームの入居費用として不動産担保ローンを借りたいのですが、できますか?』というご相談をいただきました。遠方にお住まいの親御さまのために有料老人ホームの入居費用を用意したいとのことでした。

  4. 老人ホームの入居費用が目的でも借りれるのか?

    Q.老人ホームの入居費用として不動産担保ローンを借りることはできますか?A.可能です。弊社の不動産担保ローンはご融資した資金の使いみちが自由となっておりますので、老人ホームの入居費用としてもご利用いただくことができます。

  5. 23年賃貸マンション市場、拡大期・ピークの見方多数

    三菱地所リアルエステートサービス株式会社はこのほど、賃貸マンション市場に関するアンケート調査(2022年第4四半期)の結果を発表しました。23年3月6~17日に東京23区または大阪市所在の賃貸マンション関連事業従事者を対象にアンケートを実施し、回答者数は208人だったようです。

  6. 日本の対外純資産418兆円、22年末 円安効果で過去最大

    財務省は26日、日本の対外純資産が2022年末時点で418兆6285億円だったと発表しました。円安に伴って外貨建て資産の評価額が円換算で増え、過去最大となったようです。対外純資産が増えると海外からの配当金や利子収入が増えて経常収支が改善したり、国債格付けの評価の引き上げにつながったりします。

  7. 2ヶ月後の返済が可能な不動産担保ローン

    先日あるお客さまより、『入金予定が2ヶ月後にありますが、それより前に支払いの予定があります。その資金を不動産担保ローンで借りたいのですが、2ヶ月後に返済の短期でも貸してもらうことはできますか?』というご質問をいただきました。

  8. 入金予定が2ヶ月先だけど融資してもらえるのか?

    Q.入金予定が2ヶ月先にあるのですが、それまでの間、つなぎ資金として不動産担保ローンを利用できますか?A.可能です。弊社の不動産担保ローンは短期でのご利用にもご対応しております。

  9. 東急不HD、ESG債発行で200億円調達

    東急不動産ホールディングス株式会社は23日、「COCONO SUSUKINO」(札幌市中央区)への投資を資金使途とするグリーンボンド(第29回無担保社債)と、「九段会館テラス」(東京都千代田区)への投資を資金使途とするサステナビリティボンド(第30回無担保社債)を発行すると発表しました。

  10. 日本生命、新健全性指標を開示へ 大手が足並み

    日本生命保険は2023年3月期決算から、25年に導入を控える新しい資本規制に対応した財務の健全性指標の開示を始めるようです。リスクを慎重に見積もった独自のモデルで算出し、22年度末時点の比率は健全性の目安となる基準値を大きく上回ったもようです。

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