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  1. 医療費として借りれるのか?

    Q.不動産担保ローンは医療費として貸してもらうことはできますか?A.可能です。高額医療費制度により、自己負担の上限を超えた場合は手続きすればお金が戻ってきますが、いずれ返ってくるにしてもいったんは支払う必要があります。

  2. フラット35、約6割が「子育てプラス」を利用

    独立行政法人住宅金融支援機構は21日、「フラット35子育てプラス」の2024年2月13日の制度開始から1年が経過したことを受け、その利用状況を公表しました。「子育てプラス」は、子供1人に付き1ポイントを付与し、1ポイント当たり当初5年間の金利を0.25%引き下げるものです。

  3. 三菱UFJ信託、70歳まで雇用の新制度 人材確保狙い

    三菱UFJ信託銀行は10月から、60歳の定年退職後に再雇用した従業員を70歳まで雇う新制度を導入するようです。現在の制度は65歳までとなっていますが、個別の希望に応じて65歳以上で再雇用となっている従業員が2024年9月末時点で約20人いるようです。

  4. 自宅以外の不動産購入時にも利用可能な不動産担保ローン

    先日、お客さまより『自分で住む住居でなくても、不動産担保ローンで購入できますか?』というご質問をいただきました。

  5. 自宅以外の不動産を購入するときでもローンを借りれるのか?

    Q.自宅以外に不動産を購入したいときでも不動産担保ローンは貸してもらえますか?A.可能です。弊社の不動産担保ローンの使いみちは自由となっておりますので、ご自宅以外に、別荘や資産運用のための物件のご購入などでも不動産担保ローンをご利用いただけます。

  6. 1月の建設総合統計、出来高総計は4.9%増

    国土交通省は19日、2025年1月の建設総合統計を発表しました。同月の出来高総計は5兆2,226億円(前年同月比4.9%増)だったようです。民間の出来高総計は2兆9,798億円(同5.7%増)。うち建築は2兆3,404億円(同3.6%増)、土木は6,394億円(同13.8%増)だったようです。

  7. 家計の金融資産2230兆円、過去最高 24年12月末

    日本銀行が21日に発表した2024年10〜12月期の資金循環統計によりますと、24年12月末時点の家計の金融資産残高は9月末に比べて2.3%増の2230兆円と過去最高だったようです。前四半期末から増加に転じるのは2四半期ぶりとなったようです。

  8. 不動産担保融資で借りる新規開業ローン

    新規事業を始めるにあたって、開業資金や当座の運転資金は必須のものです。

  9. 会社を辞めても新規事業ローンは借りれるのか?

    Q.会社員を辞めて、新規に事業を始めたいと思っているのですが、不動産担保ローンの融資対象になりますか?A.ご融資の対象になります。金融機関によっては、新規開業のためのローンは借りるのが難しいこともありますが、弊社では不動産評価を主軸とした審査を行っておりますので開業資金のご融資も可能です。

  10. 令和7年地価公示、全国平均が4年連続上昇 上昇幅も拡大

    国土交通省は18日、令和7年地価公示を発表しました。全国2万6,000地点を対象に同年1月1日時点の価格を調査した結果、全国平均では、全用途平均・住宅地・商業地のいずれも4年連続で上昇し、上昇率が拡大したようです。

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