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  1. 大手生保、不動産投資を積極的に運用、「生保マネー」再び不動産へ

    大手の生保は、不動産投資を積極化に運用しており、生命保険協会がまとめた国内生保41社合計の資産運用状況によると、19年1月末時点の不動産の運用残高は前年度よりも増加し、4年ぶりに増加傾向にあるとのことです。

  2. 共有名義の不動産で不動産担保ローンを借りる

    先日お客さまから『共有名義人に内緒で不動産担保ローンを借りれませんか?』というご相談をいただきました。2人以上の名義人で不動産を共有している場合、不動産の全体を担保にするには共有名義人の同意がなければなりませんが、持ち分のみであれば自分の判断で不動産担保ローンを組むことができます。

  3. 共有名義人に内緒で不動産担保ローンを借りれますか?

    Q.共有名義の不動産がありますが、共有者に内緒で不動産担保ローンを利用することはできますか?A.可能です。

  4. 国土交通省と民間都市開発推進機構、高山信用金庫との間で「たかしんまちづくりファンド飛騨のMIRAI」を設立

    国土交通省と民間都市開発推進機構は、高山信用金庫との間で「たかしんまちづくりファンド飛騨のMIRAI」を設立しました。

  5. 八十二銀行、大幅な効率化を目指し15万時間超の業務削減へ

    八十二銀行は、大幅な業務改革に乗り出したもようです。

  6. 築年数と不動産担保ローンの関係

    今回ご相談いただいたお客さまは、『築40年のアパートを経営しています。これを担保に不動産担保ローンは借りられますか?』とのことでした。一般的に築年数が経過していると建物の価値は下がっていく傾向にあります。しかし、物件に流通性があれば築年数が経過していてもご融資できる可能性もございます。

  7. 築40年の物件を担保にして不動産担保ローンは借りれますか?

    Q.築40年のアパートを経営しています。これを担保に不動産担保ローンを貸してもらうことはできますか?A.可能です。金融機関によっては、築年数を20年や30年などで区切って一律に審査するところもございますが、弊社では総合的な審査を行っております。

  8. 森ビルと横須賀市、経済の活性化を目指し『まちづくりに関する基本協定』を締結

    森ビルと神奈川県横須賀市は、同市のまちづくりに関する基本協定を締結しました。東京都心部を中心に都市の再開発を手掛けてきた森ビルのノウハウを生かして、経済の活性化やにぎわいの創出に取り組んでいくようです。

  9. 七十七銀行、認知症の家族対象に信託で不動産融資を継続

    七十七銀行は、認知症高齢者の家族を対象にした不動産融資の取り扱いを開始しました。これは、親が認知症になった場合に備え不動産や預金の管理を任せられる「家族信託」の契約を結んだ子供らが対象になるようです。

  10. 友人所有の担保でも借りることができる不動産担保ローン

    先日あるお客さまより、『友人から担保を提供してもらう予定ですが、家族や親戚じゃなくても第三者担保提供ローンを借りられますか?』というご質問をいただきました。

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