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  1. 東京在住ですが、地方の不動産を担保に融資してもらうことはできますか?

    Q.現在の住まいは東京ですが、名古屋にある不動産を担保にして融資を受けることは可能ですか?A.可能です。弊社は日本全国を対象として不動産担保融資を行っております。また担保にされたい不動産が遠方や他県にある場合でも、担保としてのお取り扱いが可能です。

  2. SBIホールディングス、先行投資を推進するため個人間送金手掛ける子会社を設立

    SBIホールディングスは、ブロックチェーンを活用した個人間送金などを手掛ける子会社を設立しました。また、住信SBIネット銀行などが参加する個人間送金アプリ「MoneyTap(マネータップ)」を提供するとのことです。

  3. 国土交通省、平成31年地価公示を発表

    国土交通省は、平成31年地価公示を発表しました。平成30年1月以降1年間の地価変動率は、全用途平均で1.2%上昇、住宅地は0.6%上昇で2年連続、商業地は2.8%上昇で4年連続の上昇基調を強めています。

  4. 夫名義の不動産で不動産担保ローンを借りれますか?

    Q.自分の店を開業する場合、夫所有の不動産で妻が融資をしてもらうことは可能ですか?A.名義人である配偶者さまのご同意があるのであれば、問題なく不動産担保ローンをご利用いただけます。

  5. 配偶者名義の不動産で借りることができる不動産担保ローン

    先日あるお客さまから、『開業資金として不動産担保ローンを借りたいのですが、夫名義の不動産を担保にできますか?』というご質問をいただきました。ご主人さまと話し合われた結果、不動産担保ローンが低金利で良いと結論を出されたとのことでした。

  6. 国土交通省、「Society5.0」実現の場を創出のため「スマートシティモデル事業」の公募を開始

    国土交通省は、「Society5.0」実現の場を創出することを目的に「スマートシティモデル事業」の公募を開始しました。

  7. キャッシュレス推進協議会、QRコード決済の統一規格を29日に公表予定

    経済産業省と産学官が立ち上げたキャッシュレス推進協議会が3月29日にQRコード決済の統一規格を発表するとのことです。これは、利用者を識別する番号の割り振り方法を定め、複数の事業者が異なる利用者に同じ番号を発行するのを避けることが目的のようです。

  8. 不動産担保ローンの返済が遅れそうな場合

    先日お客さまより、『不動産担保ローンの返済が遅れたらどうなりますか?』というご質問をいただきました。突然の事情で返済ができなくなった場合ですとやはり担保を売却して補てんすることになりますが、一時的に遅れる場合であれば、ご対応が可能なケースもございます。

  9. 不動産担保ローンの返済が遅れた場合はどうなる?

    Q.不動産担保ローンの返済が途中で遅れたらどうなりますか?A.不動産担保ローンは、万が一の場合、担保を失うリスクがありますが、担保の不動産はお客さまの大切な資産ですので、弊社としてもそのような事態はできるだけ避けたいと考えております。

  10. 川崎信用金庫、公共料金などのスマホ決済を開始

    川崎信用金庫は、公共料金などの払込票の決済をスマホで手続きできるサービスの取り扱いを開始しました。

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